6つの生産ラインから2次加工、
そして小ロットから量産製品まで、
各用途にあわせた製造フローで
要求品質にお応えします。

M3号ラインからG6号ラインまでの運用を通じて培ってきたノウハウを結集し、各種製品の生産に対応しています。
6つの製造ラインを選択できるのがオリベストの強み。お客様の製品に応じた最適な生産体制を構築しています。

G1号ライン

炭素繊維紙などの生産

G1号ラインは炭素繊維などの特殊な原材料や小ロットの生産に適しています。

G1号ラインで製造されている製品はこちら

G2号ライン

上下2層の抄き合わせやコーティング処理を施した特殊なガラス繊維紙の生産

G2号ラインはガラス繊維紙の製造ラインで、ペーパーの上下二層の抄き合わせが出来、片面、両面に色々な樹脂のコーティングや着色加工も可能です。

G2号ラインで製造されている製品はこちら

G3号ライン

汎用性の高い繊維紙の量産

G3号ラインは、汎用性の高いガラス繊維紙や有機繊維紙の量産に適しています。

G3号ラインで製造されている製品はこちら

G5号ライン

高品質の繊維紙の生産

G5号ラインは高品質のガラス繊維紙や有機繊維紙の生産に適しています。

G5号ラインで製造されている製品はこちら

G6号ライン

最新鋭の製造ライン

最新鋭の製造ラインで汎用性の高いガラス繊維紙の量産に適しています。

G6号ラインで製造されている製品はこちら

M3号ライン

ミネラルペーパー専用の抄紙機

最新鋭の製造ラインで無機粉体の高充填ペーパーの生産に適しています。

M3号ラインで製造されている製品はこちら

secondary
processing

2次加工

オリベスト熊谷加工センターで2次加工にも対応しています。
ロール状となった製品からお客様が求めるコーティング加工やカットまで一貫生産体制にて行っております。
お客様のコストを最小限に抑えると同時に最適なスケジュールをご提案いたします。

  • コーティングマシン

    ガラスペーパーなどにさまざまな樹脂をコーティングすることが可能です。

  • スリッターマシン

    ガラスペーパーや機能紙などを任意の幅に連続して切断し、再びロール状に巻き取ることが可能です。

  • シングルカッターマシン

    ガラスペーパーや機能紙を一定のサイズに切断することが可能です

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